タダシップ通販|勃起効果を最大に発揮するには?

2019年7月24日

効果を最大に得る

タダシップは20~36時間もの間効果を得ることができる優れ物。
その効果を得るためには、服用方法をきちんと守る必要があります。
また、服用方法によっては効果を最大限に発揮したり、逆に効果が得られないなんてこともあり得ます。

「どうせ服用するなら効果を最大限に得たい!」
そんなあなたに、効果を得るための服用方法を紹介します。

タダシップの基本的な飲み方

タダシップの服用方法

効果を最大限に得るためには、タダシップの基本的な飲み方を守ることは大前提となります。
以下の用法用量を守ってタダシップを服用するようにしてください。

1日1回1錠まで

タダシップの服用は1日1回1錠(~20mg)までです。
タダシップは1錠20mgですが、高齢の人やはじめて服用する人はピルカッターで半分にカットし、10mgから服用するようにしましょう。
副作用がなく、効果があまり得られない場合のみ20mgに増量して服用してください。
1錠の上限が20mgであり、10mgを服用して効果がなかったからといって10mgを追加しないようにしましょう。はじめに服用した10mgが1錠という扱いになります。

次の服用は24時間以上あけて

効果が切れたからとすぐに次を服用してはいけません。
効果は切れていても有効成分のタダラフィルは身体の中に残っているため、その状態で次を服用してしまうとタダラフィルの血中濃度が高くなってしまい、副作用が強く出てしまう恐れがあります。
次を服用する際は、24時間以上あけてから服用するようにしてください。

性行為の3時間前がベター

タダシップの発症時間は人によって異なり、服用後1~3時間といわれています。
そのため、性行為の1時間前に服用しても効果があらわれ始めたのが服用してから3時間後だった、ということが起こりかねません。
また、タダラフィルの血中濃度がピークに達する(効果を一番感じられる)のが服用して3時間なので、性行為の3時間前に服用するのがベターです。

空腹時に服用で効果UP

空腹時に服用

タダシップはタダラフィルの性質上、食事の影響をあまり受けません。
しかし、効果を最大限に得るためには空腹時での服用がベスト
空腹時ではタダシップの吸収だけに胃が働くため、より多く有効成分を吸収することができます
食事をした後なら空腹状態になる2時間後に、食事をする前なら有効成分が十分に吸収されるよう1時間前に服用するようにしましょう。

グレープフルーツとの相性は最悪

柑橘類との相性は悪い

タダシップを服用する時に注意してほしいことはグレープフルーツなどの柑橘類を飲食しないということ。
性行為を行う前にお酒を楽しんだりするかと思いますが、その時に柑橘類を使用したお酒を飲んではいけません。
柑橘類にはフラノクマリンという成分が含まれており、この成分は血中濃度を高めてしまう作用があります。血中濃度が高まると副作用が強く出てしまうため、タダシップを服用する予定の際は、1日柑橘類の飲食を控えるようにしましょう。

まとめ

服用の方法をきちんと守れば効果が得られるタダシップ。基本的な用法用量を守り、効果を最大限に得たい場合は空腹時に服用するようにしましょう。グレープフルーツなど柑橘類の飲食は禁止ということを忘れずに!


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